ドローンとは?おもちゃレベルから本格的な空撮レベルまで紹介!


IMG_4148.PNG最近よく耳にするdrone(ドローン)とは何か。

droneを使えば、人間単体では撮ることのできない写真や映像を撮る事ができ、個人空撮のジャンルを開拓しつつあります。

今回はdrone(ドローン)とは何かについて解説していきたいと思います。

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ドローンとは空撮できる機体のこと!

今回、取り上げるのは主に個人空撮できるレベルのドローンについて。

ドローンとは主に無人航空機を指しますが、大きな航空機から羽をいくつか持つクワッドコプターまであらゆる種類があります。

最近話題になっているのは、個人でも手の届く範囲のドローン(1万円〜20万円ほど)です。

おもちゃレベルのものから、本格的な空撮機体まで様々な種類があります。

ドローンの種類

DJI | Phantom2

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こちらは個人空撮レベルでは高画質な映像を撮れるDJI社のPhantom 2 Vision+

こちらのパッケージはビデオカメラが付属されており、空撮をすぐに始められるものです。

カメラ付きで16万程度で、個人で空撮をするにはなかなかのお値段となっています。

Parrot AR.Drone

IMG_4148.PNG こちらはParrot社のドローンであるA.R. Droneです。

わたしが購入したのはこの機種で、約4万〜5万円です。

Phantom2よりは性能が劣りますが、個人で空撮するならこちらの機種から始めるといいかもしれません。

操作はiPhoneやiPadからできます。

ただ、操縦が結構難しいので慣れが必要ですね。

Parrot ローリングスパイダー

IMG_4216.PNG

こちらは室内で楽しく遊べるおもちゃレベルのドローンです。

撮影はできないですが、価格は1万円前後とドローンにしては安めです。

まとめ

ドローンは様々な種類がありますが、個人の楽しむレベルに応じて購入を検討してみましょう!


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この記事の著者

しらい こうへい

しらい こうへい管理人

85年生まれの神戸在住。Airbnb・スペースマーケットを活用し、築50年の日本家屋で民泊・スペース貸しをやっています。

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