スマホによる目の疲れを癒そう!「目もとエステ」でリラックス!


目元 疲れ

スマホの使いすぎで目が疲れていませんか?

 

わたしはスマホやパソコンをよく使うのですが、「目が疲れているのかなー?」と思うことがけっこうあります。

目が乾いたり、目がかすんだりすることがあるんですけど、このまま放っておくとやばいかも!?とか思ったりします。

【参考】スマホは視力低下するのか?正しい予防で視力回復をしよう!

 

そういうわけで、なにか良い対策方法を探していたところ、Panasonicから目をリラックスさせてくれる「目もとエステ」という製品が販売されています。

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目もとエステ(リフレタイプ)

目もとエステ

なんだか怪しいかんじの製品ですが、この「目もとエステ」をつけて目もとを温めると目の疲れを取ることができるんです。

目もとエステの概要

  1. 集中スチームで目もとを温め、リフレッシュ
  2. 3段階温感ヒーター。高 42℃ 中 40℃ 低 38℃。
  3. オフィスや移動先でも使えるスリムタイプ。

このような感じで、目もとエステを使うことによって目もとを温めて目の疲れを取ることができます。

なぜ目を温めるのか?

なんでこんな機器が販売されているかというと、目を温めるというのは目の疲れを取るのに効果的な方法だからです。

 

一般的には「目を温める」というのは、正しい目の疲労回復の方法。

目を温めることで目や周辺の毛細血管が開き、血行が良くなるんです。

 

そういった理由から、目もと用の温感シートやこういった目もとを温める機器が販売されているというわけです。

目もとエステのメリット・デメリット

目もとエステを使うメリット・デメリットなどを解説していきます。

【メリット】何度でも使える!

目もとエステはシートを水で濡らし、本体を充電することで繰り返し使えます。

温感シートは消耗品なので、繰り返し使いたい人におすすめ。

【メリット】温度を一定に保てる

目もとエステは温度設定ができ、使用中は温度を一定に保つことができます。

高 42℃ 中 40℃ 低 38℃の3段階の温度設定ができます。

【デメリット】充電が面倒

目もとエステは充電式になっていて、フル充電で2回使用可能。

充電がないと使えないので、それを考えると多少面倒なところはあります。

【デメリット】シートを水で濡らす必要がある

目もとエステを使うにはシートを水で濡らす必要がありますが、多少面倒かも。

目もと温感シートなら目もとに貼れば使えるので、それを考えるとデメリットですかね。

まとめ

目元 疲れ

スマホによる疲れ目を癒すには、なにかしらで目もとを温めるとリフレッシュできます。

スマホの画面を凝視していると、目の筋肉が弛緩して視力低下も招きます。

 

スマホを毎日使っていると確実に視力低下を招いてしまうので、対策として『目もとを温める』というのは考えておいた方がいいかと思います。

そういった悩みを解決するのが、「目もとエステ」や「目もと温感シート」や「蒸しタオル」です。

 

目もとをリフレッシュしたい人は、ぜひチェックしてみて下さい。

 

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この記事の著者

KOHEI SHIRAI

KOHEI SHIRAI管理人

85年生まれの神戸在住。ブログ運営やWebサイト制作、iPhoneアプリ開発、物販などしています。ミニサイト(http://workoutmeshi.com)現在は田舎で民泊をする準備中・・・気ままにやっていますので、よろしくどうぞー!

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