iPhoneの今後について真剣に考えてみた!テクノロジーは素晴らしい!


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iPhoneの今後について真剣に考えてみた!

iPhone6、iPhone6Plusが発売され、今度はiPhone6c、iPhone6sなどが発売される?

そんな話題で盛り上がるiPhoneシリーズですが、iPhoneが発売されてから時代の流れも変わりました。

iPhoneが色んな製品に取って代わり、iPhone一台で色んなことができるようになりましたね。

iPhoneについてのわたしの妄想的な記事をご覧下さい・・・

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iPhoneのカメラ機能

iPhoneの特筆すべき機能と言えば、高画質なカメラ機能でしょう。

iPhoneが台頭してきた事によりカメラに代わり、iPhoneが使われるというのは今更言う事でもないのですが、今後もiPhoneが発売されるとは思いますので、iPhoneで更に高画質な写真や動画を撮られる事は間違いないと思います。

写真は今でもかなり高画質ですが、動画はもっと高画質になっていってほしいですね。

動画を撮るなら、Goproなどが有名ですがそれくらい高画質な動画を撮れるようになってほしいですね。

iPhoneの地図機能

iPhoneではアプリを使えば簡単に地図も見られますし、今ではカーナビとしても存分に力を発揮します。

まさにiPhoneがあればどこへでも行ける時代となりました。

地図の精度も高いですし、検索して目的地に行けて、音声案内もできるとなると益々カーナビの役割を奪っていきそうですね。

iPhoneの便利ツール

iPhoneのその他の便利な機能としては、計算機として普段の生活の中でiPhoneを取り出して計算できます。

また時計としては、目覚まし時計やストップウォッチ、世界の時刻がわかります。

わたしが気に入っているのはライト機能で、これは普通の懐中電灯などより断然明るく照らす事ができます。

便利ツールを通り越して、便利すぎるツールです、まさに。

便利なiPhoneはいつまで続くのか?

これだけ便利な機能を搭載しているiPhoneですから、これから先もシリーズは出てくると思いますが流石にiPhoneも手詰まり感はあります。

これだけ十分すぎる機能を搭載していて、これ以上何を追加していくのかというのはiPhoneユーザーにとっては興味のあるところ。

またiWatchなどのその他デバイスとの連携など考えてみたいと思います。

iPhoneのプロジェクションマッピング

プロジェクションマッピングとは、映像などを投影して映し出す技術の事を言いますが、これはiPhoneでも応用されるかもしれませんね。

最近では、須磨水族館で「須磨アクアイルミナージュ」というイベントをやっていますが、これもプロジェクションマッピングの一つです。

須磨アクアイルミナージュは4Dレイライトマッピングという技術を日本初で取り入れたらしく話題を呼んでいます。

3D映像を水面に投影するので4Dというようです。

そんなプロジェクションマッピングの技術もiPhoneに取り入れられる時が来るかもしれません。

例えば、地図機能なんかはプロジェクションマッピングの技術があれば投影して見られるといいですね。

また単純に映像をプロジェクションマッピングで投影して、みんなで見られるかもしれません。

まさに「プロジェクター」の機能を備えるかもしれませんね。

*これはわたしの妄想的な記事なので悪しからず!

iPhoneの空撮機能

空撮というと飛行機から写真を撮るのを想像すると思いますが、今は空撮の機器の性能も上がっています。

Droneなどが有名ですが、ほんとにすごいです。

こういった技術がiPhoneに搭載されるかわかりませんが、どうせiPhoneシリーズを続けていくならiPhone好きとしてはこれくらいやってくれたら感激します。

iPhoneがロボット化するのも時間の問題ですね。

恐らく。

まとめ

iPhoneが新しく発売されると毎回話題になるわけですが、それだけユーザーからは新しいiPhoneに関して期待されています。

今後、iPhoneシリーズがどんなバージョンアップをしてくるかわかりませんが楽しみですね。

個人的にはiWatchの話題も出てきているので、そちらにも期待したいと思います。

iPhoneとiWatchの連携やiBeaconなどAppleは次から次へと新しいサービスを出していくのですごいですね。

是非、わたしの未来のiPhone論が実現してほしいものです。


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この記事の著者

しらい こうへい

しらい こうへい管理人

85年生まれの神戸在住。Airbnb・スペースマーケットを活用し、築50年の日本家屋で民泊・スペース貸しをやっています。

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