1001体の千手観音立像がお出迎え!京都の三十三間堂へ!


三十三間堂 京都

どうも、京都大好きな@kimamani150です。

京都へ旅行に行こうということで、新神戸から京都まで新幹線に乗って行ってきました。それにしても新幹線は早いですな。約30

分くらいで神戸から京都まで着くんだもの。

仏閣が好きなので、京都へは毎年と言っていいほど旅行に行ってるのですが、今回は”三十三間堂”へ!!

三十三間堂は、なんと1001体の千手観音像がお出迎えしてくれます。

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京都の三十三間堂の詳細

三十三間堂の場所


三十三間堂の歴史

三十三間堂(さんじゅうさんげんどう)は京都市東山区にある仏堂。建物の正式名称は蓮華王院本堂(れんげおういんほんどう)。同じ京都市東山区にある天台宗妙法院の境外仏堂であり、同院が所有・管理している。元は後白河上皇が自身の離宮内に創建した仏堂で、本尊は千手観音である。

参考:三十三間堂-Wikipedia

三十三間堂は、1001体の千手観音立像が整然と並んでいます。また、俵屋宗達の風神雷神図のモデルになったと言われている木造風神雷神像があります。他にも印象的な仏像がたくさんあり、あっという間に時間が過ぎてしまいますね。

残念ながら、屋内は撮影禁止なので写真は撮れていませんが、長〜い廊下の写真はちゃんと撮ってきました。こんな長い廊下はさぞ掃除も大変だろうな・・・と思いつつ、眺めていました。

三十三間堂

まとめ

今回は秋に行ったのですが、季節的にも涼しくてとてもよかったです。京都に行くときは毎回、仏閣を訪れて和菓子を買って帰るのですが、毎度楽しくて何度行ってもいいもんですね。

わたしの住んでいる神戸は意外と何もない?と思ってしまうんですけど、「隣の芝生は青い」という感じなんですかね?笑

 

人生に色んな楽しみを見つけつつ、当ブログも更新していきますのでよろしくお願いします!

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この記事の著者

KOHEI SHIRAI

KOHEI SHIRAI管理人

85年生まれの神戸在住。ブログ運営やWebサイト制作、iPhoneアプリ開発、物販などしています。ミニサイト(http://workoutmeshi.com)現在は田舎で民泊をする準備中・・・気ままにやっていますので、よろしくどうぞー!

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