LINEスタンプで副業をするなら絶対に外注を選ぶべき!


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LINEスタンプで副業をするなら外注してみよう!

LINEのスタンプって実は自分で作って申請できるって知ってましたか?

自分のLINEスタンプを申請して公表するには、LINEクリエイターズ-マーケットに登録して作ったスタンプを申請する必要があります。

参考:LINEスタンプの作り方

以上のまとめサイトを参考にすればLINEのスタンプを製作し、副業として販売する事ができます。

しかし、見てもらえばわかりますが難点はいくつかあります。

  1. デザイン力が必要である
  2. スタンプを製作する手間と時間が必要である
  3. 申請までの手続きがある
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デザイン力が必要である

当然、スタンプを自分で作ろうと思うとデザインをする必要があります。

LINEスタンプを副業で製作しようと思うなら、デザインできるようにならなければなりません。

もしくは、デザインを誰かに頼むかですね。

スタンプを製作する手間と時間が必要である

LINEクリエイターズマーケットにスタンプを申請するには、決まり事がいくつかあります。

その中でも一番の難点は、画像を40枚用意しなければならないという事です。

単純に1枚1時間掛かるとして40時間は掛かっちゃいます。

これを働きながらしようと思うと、40時間じゃ済まないかもしれません。

スタンプを製作する手間と時間はなかなかのものです。

申請までの手続きがある

LINEクリエイターズマーケットで販売するには申請の手続きが必要です。

スタンプの画像を用意したり、画像の形式はPNGであったりサイズも決まっています。

素人にはわからない事もあるかと思います。

そして、申請すれば必ず通るかというとそうではなく却下される事もあります。

LINEスタンプを外注してみよう!

実はLINEスタンプを外注できるサービスがあります。

稼げるLINEスタンプならスタンプクリエーション

一からLINEスタンプで副業を始めようと思っても以上の難点に上げた通りすぐには始められません。

デザインの知識を得たり、申請のノウハウだって必要です。

それならいっその事、外注してすぐに始める方が副業としては最適です。

こちらのプランには数種類あって・・・

  1. 最安値プラン(98000円)
  2. 3言語対応プラン(148000円)
  3. コンサルティングプラン(200000円)
  4. プラチナムプラン(400000円)

以上のプランがあります。

そして、すべてのプランに共通しているのは審査に通らなければ全額返金されるという事です。

詳しくはスタンプクリエーションを見てもらえばと思います。

 

実際にLINEスタンプで稼ぎまくっている会社員もいるほどです。

参照;LINEスタンプで稼ぎまくる「普通の」会社員

「会社員の場合、安定はあるが時間は拘束される。しかし、その安定があるからこそ限られた時間に集中してクリエイティビティを発揮できる」「フリーではなく、会社にいるほうが、メンタルの安定が続いていく気がする」と話してくれた。

経済的にも精神的にも、支えてもらっているからこそ、クリエイティブの質は高いものをつくれるというのだ。

専業に限らず、誰もがクリエイターになる可能性を持っている時代。“ハイブリッドワーカー”は、今後増えていくのではないかと思う。

これからは如何に会社員として安定した生活を営みながらクリエイターとして生きていくか。

気軽にLINEスタンプを作ってみましょう。

LINEスタンプで稼ぐ方法


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この記事の著者

しらい こうへい

しらい こうへい管理人

85年生まれの神戸在住。Airbnb・スペースマーケットを活用し、築50年の日本家屋で民泊・スペース貸しをやっています。

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