WordPressにInstagramのウィジェットを追加する方法!


カメラ

どうも!

WordPressでブログを運営しているしらい(@kimamani150)です!

 

Instagram(インスタグラム)のギャラリーをWordPressに追加したいなーと思い調べてみると、意外と簡単にできたのでまとめ!

WordPressにInstagramの写真を載せたい人は、ぜひ参考にしてみてくださいね♫

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インスタグラムのギャラリーをウィジェットに追加!

InstagramのギャラリーをWordPressへ追加するには、Alpine PhotoTile for Instagramというプラグインを追加します。

WordPressのプラグイン画面から「Alpine PhotoTile for Instagram」を検索して、インストールして有効化すればOK。

 

そして、WordPressのウィジェットへの追加はというと・・・

  1. 外観
  2. ウィジェット
  3. Alpine PhotoTile for Instagramをサイドバーへ追加

以上の方法で、ウィジェットに追加できます。

各種の設定は自分の好みなのですが、少し解説すると・・・

設定の紹介

 <Retrieve Photos From>

自分の写真の表示順の設定。わたしは投稿順のUser’s Recent Imagesにしています。

<Image Links>

写真を選択した時の動作の設定。

わたしは簡単に写真の見れるUse Lightboxにしています。

Do not Link Image▶︎写真のリンクはしない

Link to Instagram Page▶︎インスタグラムのページへ。

Link to URL Address▶︎指定したURLへ。

<Style>

写真の表示の設定。

<Photos per row>

写真の列の数。

<Photo size>

写真の大きさの設定。

<Number of Photos>

表示する写真の数。

Instagramのアイコンを追加して、my pageへ

【参照】インスタグラムのバナーページ

上記のInstagramのページよりアイコンを追加します。

Select your badge

使いたいアイコンを選択

Copy this code

コードをコピー

 

そして、コピーしたコードをInstagramのリンクを貼りたいところへ、ペーストします。

わたしは、Feedlyボタンの横にしました◎

固定ページへInstagramのギャラリーをずらっと並べる

これは設定よりAlpine PhotoTile for Instagramのページへ。

Generate Shortcodeからお好みの設定をして、ショートコードを取得。

そして、固定ページへ貼付ければギャラリーページが作れます。

まとめ

写真の表示の仕方で、それぞれ違いが出てきますがわたしは・・・

  1. User’s Recent Images
  2. Use Lightbox
  3. Wall
  4. row 2
  5. Large
  6. number 6
  7. Highlight when hovering
  8. center
  9. 100

以上の設定にしています。

 

Instagramは写真の共有アプリとして人気が出ているので是非、導入してみてはどうでしょう。

ちなみに、わたしは元々インスタグラムをやっていたのですが、友人との写真なども結構あったのでサイト用に別でアカウントを取りました。

 

個人的な意見ですが、ツイッターのタイムラインを載せるのってあまり好きじゃないので(ページのデザイン的に)、Instagramを使ってみました。

サイトのデザインって難しいですが、これから色々試行錯誤していきたいと思います。


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この記事の著者

しらい こうへい

しらい こうへい管理人

85年生まれの神戸在住。Airbnb・スペースマーケットを活用し、築50年の日本家屋で民泊・スペース貸しをやっています。

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