ど素人がネットショップを始めるならBASE一択でしょう!


 まずは無料でネットショップを始めたい!初心者向けのECサイト!

最近では本当にネットショップの作成が簡単にできます!また、サイトには作成の手順を説明してくれている動画なども置いてくれているので、ネットショップ初心者にもわかりやすい仕様になっています。

 

私もネットショップ初心者として、無料のECサイトを利用していこうと思っているので、無料のECサイト「BASE」を紹介していきたいと思います。

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BASE 

 無料ですぐにネットショップが始められるBASE

ネットショップの作成が簡単にできる「BASE」。

テンプレートからショップのイメージを決めたり、商品の登録をしたりというプロセスがスムーズにできます。またこれも無料で!?という感じの商品撮影サービスやラッピング梱包サービス(大きさによりますが)なんかもやっていたりします。

BASE U

BASE U

ネットショップ初心者向けに「BASE U」という、ネットショップ開設・運営・販促のノウハウを紹介しているページもあります。

【参考】BASE U

これは私もよく記事を読んでいて、「ネットショップ開設準備のポイント」「ネットショップ運営のポイント」「ネットショップ集客のポイント」を紹介してくれています。

まずは読んでみて下さい。非常に為になることばかり書いています。

【初心者必見】ネットショップを開業するために必要な7つの手順。

ネットショップで販売する商品を仕入れる!失敗しない商品仕入れの5つの手順

BASEでお客様が商品を購入するまでの4つのステップ

BASE Apps

BASE Apps

BASEが提供している「BASE Apps」。

BASEでネットショップを作成した人に様々なサービスを提供しています。ほとんどのサービスが無料なので使ってみる価値はありそうです。恐らく他のところで利用するとなると有料のサービスも多々あります。

  1. 納品書ダウンロード機能
  2. 商品撮影サービス
  3. ショップロゴ作成
  4. ラッピング梱包機能

などなど。

EC市場について

昨年に「サイバーエージェント」より2億円の第三者割当増資を受け、事業を拡大させているBASE。またyahooも「Yahoo!ショッピング」「ヤフオク!」のストア出店料、システム利用料を無料化させ「EC市場」は盛り上がりをみせている。

 

また無料通信アプリ「LINE」が運営している「LINE MALL」も3月19日に発表され、スマホによるネットショップ販売を促している。

しかし、その陰でDeNAが運営していたECサイト「ZEROSTORE」はサービスの提供を終了させていたりと、EC市場はレッドオーシャン(競争の激しい既存市場)となっている。

 

裏を返せば、それだけ人はネットでショッピングをし、ショッピングサイトを見ているということで、企業はそこに資金を投入している。

そこで、わたし(個人の販売者)が一番重要だと思うのは、「どこで自分の商品を販売するか」ということだ。自分にあったプラットフォームを選ぶというのは、一番最初に決断しなくてはならない。

 

今日、紹介したように無料でネットショップを構築できる「BASE」「Stores.jp」などや、大手企業が提供している「Yahoo!ショッピング」「ヤフオク!」、有料の「Amazon出店サービス」「Amazon FBA」など様々な販売方法がある。

その中で是非、自分にあったプラットフォームを選び、ネットショップ運営を成功させてほしいと願います。


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この記事の著者

しらい こうへい

しらい こうへい管理人

85年生まれの神戸在住。Airbnb・スペースマーケットを活用し、築50年の日本家屋で民泊・スペース貸しをやっています。

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