島耕作シリーズがおすすめの漫画すぎる!社会人なら必読の漫画!


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みなさん、島耕作シリーズのマンガはご存知でしょうか?

知っている人は知っていると思いますが、まだ読んだ事が無い人はぜひ読んでみて下さい!

一見、サラリーマンの出世物語のように見えますが「こんなサラリーマンいねえだろ!笑」と突っ込んでしまいそうなエピソードも盛り沢山です。

仕事と男と女が紡ぎだす壮大なマンガとなっています。

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島耕作シリーズの概要

島耕作シリーズは、「課長島耕作」から始まり今では「部長〜」や「社長〜」「会長〜」など様々なフェーズで島耕作の物語が語られています。

マンガなのでフィクションなのですが、出世していく様や女性との関係など興味深い内容となっています。

 

また島耕作のモデルとなった企業は、作者の弘兼憲史(ひろかねけんし)氏が漫画家になる前に働いていた松下電器産業(現:Panasonic)となっています。

また、映画やドラマなどもやっていて、非常に人気の島耕作シリーズです。

数々の難題が島耕作に降りかかる

漫画では主人公である島耕作がサラリーマンから役職を経て昇格していく様が描かれているのですが、一筋縄ではいかないサラリーマン生活が描かれています。

 

特に出向中のトラブルでどうしようもなくなった時に、ひょんな事から知り合った女性がトラブルを解決してくれたりします。

要するに、島耕作はモテモテのサラリーマンなのです。

 

そんなモテモテのサラリーマンにみんな憧れながら、本書を読む訳ですね。

また、トラブルを乗り越えながら出世していくのが何とも面白いですね。

まとめ

普段、漫画を読まない人でも「島耕作シリーズ」を読んだら面白いと思いますね。

何故かというと、ビジネスの用語が使われていたり、島耕作シリーズはその時の時代の流れを表して書かれたりしているので、為になる事もあります。

 

ビジネス書や自己啓発本を読むのもいいのですが、漫画から得られる事も多いにあると思います。

わたしのオススメの「島耕作シリーズ」の紹介でした!

 


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この記事の著者

しらい こうへい

しらい こうへい管理人

85年生まれの神戸在住。Airbnb・スペースマーケットを活用し、築50年の日本家屋で民泊・スペース貸しをやっています。

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